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MIE / コールガール
¥2,000
ピンク・レディーの解散後の82年、MIE(未唯/未唯MIE)自身が初主演した松竹映画「コールガール」の主題歌。TALIZMANのヴォーカルとして知られる木村 昇がHARRY名義で作曲した本作は、艶っぽい80年らしいアーバンなミディアム!裏の、こちらもアーバンに仕上げたジャズ歌謡"カム・バック"も渋い!和ラダイスガラージ誌掲載盤。 A-1 コールガール B-1 カム・バック 【フォーマット】7" 【レーベル】VICTOR 【年代/国名】1982/JPN 【盤質/ジャケット】EX/EX
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DE LA SOUL / BUHLOONE MINDSTATE
¥8,800
USからはプロモのみでしかリリースされなかった93年の3RDアルバム。"I AM I BE"(LOU RAWLS"YOU'VE MADE ME SO VERY HAPPY"使用!BRENDA HOLLOWAYのカヴァー)や"BREAKADAWN"(MICHAEL JACKSON"I CAN'T HELP IT"とSMOKEY ROBINSON"QUIET STORM"のダブル使い!)辺りを生み出したとは言え、やはり「3 FEET HIGH AND RISING」/「DE LA SOUL IS DEAD」に比べると、アルバム単位ではやや小粒には思えてしまうことは否めず。が、それでも彼等のキャリアにおいて次作、4THアルバム「STAKES IS HIGH」までは当然のごとくクラシック!1分半のスキット扱いながら、高木 完とスチャダラパーが日本語ラップを披露する"LONG ISLAND WILDIN'"(DUKE PERSON"GROUND HOG"使用!)は、日本語ラップ・リスナーも要注意!もちろん、UKオリジナル。 A-1 INTRO A-2 EYE PATCH A-3 EN FOCUS A-4 PATTI DOOKE A-5 I BE BLOWIN' A-6 LONG ISLAND WILDIN' A-7 EGO TRIPPIN'(PT.2) B-1 PAUL'S REVENGE B-2 3 DAYS LATER B-3 AREA B-4 I AM I BE B-5 IN THE WOODS B-6 BREAKADAWN B-7 DAVE HAS A PROBLEM...SERIOUSLY B-8 STONE AGE 【フォーマット】LP 【レーベル】TOMMY BOY/BIG LIFE 【年代/国名】1993/UK 【盤質/ジャケット】EX-/EX
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DIAMOND SHELL / THE GRAND IMPERIAL DIAMOND SHELL
¥4,000
KID CAPRI「THE MIXTAPE」と同じく、BIZ MARKIE(とCOOL V)主宰のBIZ PRODUCTIONSから発表されたDIAMOND SHELL唯一のアルバム。BIZ MARKIEのヘタウマなヴォーカルが光る"OH WHAT A NIGHT"はもちろんクラシックですが、全編BIZが手掛けただけあってCOLD CHILLIN'期のBIZ作品同様、ホゲまくった味わいが絶品。RICK JAMES"MARY JANE"使用の"GRAND IMPERIAL DIAMOND SHELL"や、KID CAPRIのシャウトも熱いBARBARA"SHACK UP"使用の"MAKE 'EM SAY HUH"、METERS"HAND CLAPPING SONG"のビート上で文字通り、シャウトアウトしまくる"SHOUT OUTS"など、曲単位でも粒揃い。MUROも思わず真似したナイスなジャケも含めて愛すべきB級クラシック!SUBURBIA SUITE ESSENTIAL MELLOW BEATS誌では、DEV-LARGEもリコメンドしていました。美品。 A-1 BUGGED OUT DAY AT POWERPLAY A-2 BACK AGAIN A-3 ROCK ON A-4 SAME OL' SONG A-5 GIGGLES A-6 OH WHAT A NIGHT A-7 CUT SCHOOL B-1 CAPTAIN SPEAKIN' B-2 CHURCH BELL TOLL B-3 GRAND IMPERIAL DIAMOND SHELL B-4 BACK 'EM UP B-5 MAKE 'EM SAY HUH B-6 SHOUT OUTS 【フォーマット】LP 【レーベル】COLD CHILLIN'/REPRISE 【年代/国名】1991/US 【盤質/ジャケット】EX+/EX+
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DIGITAL UNDERGROUND / THE HUMPTY DANCE
¥2,400
初期の頃には、若き日の2 PACが在籍していたことでも知られている西海岸はオークランドの大所帯グループ、DIGITAL UNDERGROUNDの初期ヒット曲。メンバーのSHOCK Gが手掛けたビートは、大ネタPARLIAMENT"BOP GUN"に"LET'S PLAY HOUSE"をダブル使いしたP-FUNK趣味丸出しのもので、P-FUNKの申し子的なスタンスだった彼等の世に知らしめたクラシック!日本ではやや過小評価気味な気もしますが、海外DJのクラシック・ミックスなんかだと、意外と普通に東海岸のミドル〜ニュースクールとミックスされていたりします。初期TOMMY BOYを代表するクラシックの一つ。美品。 A-1 THE HUMPTY DANCE(MINI-HUMP RADIO MIX) B-1 THE HUMPTY DANCE(BONUS HUMP MIX) B-2 THE HUMPTY DANCE(HUMPSTRUMENTAL MIX) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/Db60WUPk6Vq/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】TOMMY BOY 【年代/国名】1989/US 【盤質/ジャケット】EX+/EX <PV> <object width="255" height="210"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2-jVU5Lqxx0&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2-jVU5Lqxx0&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="210"></embed></object> <参考> <object width="255" height="210"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Mdo-ehJ_1GE&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Mdo-ehJ_1GE&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="210"></embed></object> 注意:参考はあくまで参考です。この商品をより楽しんでいただくためのリンクであり、実際のレコードの内容とは必ずしも一致していない場合がございますので、予めご了承下さい。
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PHARCYDE / YA MAMA
¥2,000
西海岸ニュースクールを象徴するようなデビュー作「BIZARRE RIDE 2 THE PHARCYDE」からの1STシングル。J-SWIFTが手掛けたビートは、MIKE BLOOMFIELD、AL KOOPER & STEPHEN STILLS"SEASON OF THE WITCH"とMELVIN BLISS"SYNTHETIC SUBSTITUTION"を掛け合わせたシンプルなものながら、FAT LIP、IMANI、BOOTIE BROWN、SLIMKID3が入り乱れるポッセカット仕立てが楽しいクラシック。裏には、疾走感溢れる"I'M THAT TYPE OF NIGGA"、FATBACK BAND"PUT YOUR LOVE"のドラム・ブレイクを喘ぎ声ごと使用し、QUINCY JONES"MAIN SQUEEZE"の派手なフレーズを乗せたパーティーチューン"SOUL FLOWER"(REMIX)を収録。 A-1 YA MAMA(MURPHY MIX) A-2 YA MAMA(COSBY MIX) B-1 I'M THAT TYPE OF NIGGA B-2 SOUL FLOWER(REMIX) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/Db1gqkKE_sr/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】DELICIOUS VINYL 【年代/国名】1992/US 【盤質/ジャケット】EX/EX- ジャケにやや使用感有り。
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BEASTIE BOYS / SHE'S CRAFTY
¥2,500
86年の記念碑的デビュー作「LICENSED TO ILL」からのUKシングル。USからも単独シングルが存在する"SHE'S CRAFTY"(LED ZEPPELIN"THE OCEAN"使用!)/"ROCK HARD"(AC/DC"BACK IN BLACK"使用!)もさることながら、注目すべきは何気にUSからはプロモのみ("(YOU GOTTA)FIGHT FOR YOUR RIGHT(TO PARTY)"のB面!)となっている裏の"GIRLS"の収録。BO DIDDLEY"I'M ALRIGHT"のギター・フレーズを引用した、キャリア最初期にして彼等の底知れぬポップネスが垣間みれるような高速パーティーチューン!UK盤は何気に見掛けません。R.I.P. MCA...。 A-1 SHE'S CRAFTY A-2 GIRLS B-1 ROCK HARD 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DbLgPYHE1nH/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】DEF JAM/CBS 【年代/国名】1987/UK 【盤質/ジャケット】EX-/EX
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TOP QUALITY / MAGNUM OPUS
¥2,500
PMDが監修を務めたアルバム(「MAGNUM OPUS」!意外と佳作...。)一枚を残して、その後消息知れずとなったHIT SQUAD構成員、TOP QUALITYの代表曲!ROY AYERS & WAYNE HENDERSON"STEP INTO OUR LIVES"(と定番ブレイク、CHUCK BROWN & SOUL SEARCHERS"ASHLEY'S ROACHCLIP")を使い切った心地よいビートが肝。同アルバムからは他にもシングルはありますが、PMD譲りのハードコア風味が強過ぎるそれらに比べると本作はずっとキャッチー。ある意味、当時のHIT SQUAD関連作品の中では異色かもしれません。 A-1 MAGNUM OPUS A-2 MAGNUM OPUS(INSTRUMENTAL) B-1 MAGNUM OPUS(REMIX) B-2 MAGNUM OPUS(REMIX INSTRUMENTAL) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DbLg4v9E0Re/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】RCA 【年代/国名】1993/US 【盤質/ジャケット】EX/EX-
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GHOSTFACE KILLAH / CAMAY
¥4,800
SOLD OUT
WU-TANG一族きってのソウルマン、GHOSTFACE KILLAHの96年の記念すべきデビュー作「IRONMAN」からのプロモオンリー・シングル。SOUTHSIDE MOVEMENT"I' BEEN WATCHING YOU"のベースラインを使用したビートに、TEDDY PENDERGRASS"CAN'T WE TRY"のコーラスを薄く合わせたフックが怪しさを加速させる"CAMAY"もさることながら、やはり本盤はB-SIDE WIN!日本でもLIBROがリメイクしたことでお馴染みの"DAYTONA 500"は大ネタ、BOB JAMES"NAUTILUS"をラフに2枚使いしたような前ノメリなビートで盟友RAEKWON、当時はまだWU-TANG一軍入り前だったCAPPADONNAを迎えたスリリングなマイクリレーが激熱!ちなみに、イントロのアカペラはMICHAEL JACKSON"THE LADY IN MY LIFE"、フックはVICKI SUE ROBINSON"TURN THE BEAT AROUND"の替え歌で、デビュー当初から主役のソウル趣味が炸裂しています...!クラシック! A-1 CAMAY(RADIO EDIT) A-2 CAMAY(ALBUM VERSION) A-3 CAMAY(INSTRUMENTAL) B-1 DAYTONA 500(RADIO EDIT) B-2 DAYTONA 500(ALBUM VERSION) B-3 DAYTONA 500(INSTRUMENTAL) 【フォーマット】12" 【レーベル】EPIC 【年代/国名】1996/US 【盤質/ジャケット】EX/EX- プロモ盤。ステッカー有り。全ての盤がプレスミスの為、B-2"DAYTONA 500"もラジオ・バージョンで収録されています。
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ECD / WALK THIS WAY
¥5,800
日本語ラップのリアル・オールドスクーラー、ECDの93年の2NDアルバム。前年のデビュー作「S.T.」を手掛けた高木 完とECDに、DJ PMXが加わったトリオ体制で制作された本作は、正しく前作をアップデートしたような快作。一瞬だけど風営法にも言及する"HOLD UP!"(FABULOUS COUNTS"JAN JAN"使用)、「生まれた時からECDはECD」なんてタイトル通りのパンチラインが強烈な"BORN TO BE ECD"(REDD HOLT UNLIMITED"DO IT BABY"とMANZEL"MIDNIGHT THEME"のダブル使い!)、悟りを開いたかのような死生観をキックする"AGAIN"(YOUNG-HOLT UNLIMITED"THE CREEPER"使用)辺りもさることながら、後にJUSWANNAのMEGA-Gもリメイクした"I LOVE TOKYO"こと"ECDの"東京っていい街だなぁ""が最高!言うまでもなく、左 とん平"東京っていい街だな"の早過ぎたラップ・カヴァー。「そんなことないって言ってくれよ〜 ベイビちゃ〜〜〜ん♪」R.I.P. ECD...。 A-1 BACK STAGE PASS A-2 HOLD UP! A-3 RACIST(レイシスト) A-4 IRA-IRA(イライラ) A-5 AGAIN B-1 ALL FREE B-2 MATERIAL LOVE(マテリアル・ラヴ) B-3 LIVE ON STAGE B-4 I LOVE TOKYO(ECDの"東京っていい街だなぁ") B-5 BORN TO BE ECD 【フォーマット】LP 【レーベル】MAJOR FORCE 【年代/国名】1993/JPN 【盤質/ジャケット】EX-/EX-
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ROYCE DA 5'9" / MR. BALLER
¥1,500
EMINEMとのユニット、BAD MEETS EVILでも知られるデトロイトのソロマイカー、ROYCE DA 5'9"の、GAMEからの初期シングル。2002年のソロ・デビュー作「ROCK CITY」には(なぜか)収録されなかった、NEPTUNESプロデュースでCLIPSEとPHARRELLが客演した"MR. BALLER"はいかにもなNEPTUNESサウンドながら、裏にはDJ PREMIER作の"MY FRIEND"収録。同じ座組みで放ったクラシック"BOOM"再びといった感じで、KILLAH PRIEST"CROSS MY HEART"からの一節「IT'S THE LONGEST WAITED, THE MOST ANTICIPATED,〜」等のフレーズを擦ったフックもDJ PREMIERらしい仕上がり。ジャケにはバッチリA/B面と記載されているものの、何気にラベルは両A面仕様。ジャケも含めて申し分無しの一枚。 A-1 MR. BALLER(RADIO) A-2 MR. BALLER(STREET) A-3 MR. BALLER(INST.) B-1 MY FRIEND(RADIO) B-2 MY FRIEND(STREET) B-3 MY FRIEND(INST.) 【フォーマット】12" 【レーベル】GAME 【年代/国名】2002/US 【盤質/ジャケット】EX+/EX
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NITRO MICROPHONE UNDERGROUND(S-WORD/MACKA-CHIN/GORE-TEX) / REQUIEM
¥1,600
衝撃のデビュー作「S.T.」からのクラシック。同作からの"OTOGHEEBANASEE"辺りと同じく、まだNITRO MICROPHONE UNDERGROUNDとして動き出したばかりの時期の作品ですが、まだチームとしてのまとまりがあるかないか、ぐらいの荒削りなテイストがなんとも(逆に)魅力的。AL HIRTとHUGO MONTENEGROがスコアを手掛けたO.S.T.「VIVA MAX!」収録の"SENTRIES CHARGE"を使用した攻撃的なビートに、S-WORD〜MACKA-CHIN〜GORE-TEXと入り乱れるマイクリレーがスリリングな一曲!「現れたMACKA、言葉のボクサー、そそくさ逃げ込むヘナチョコラッパー」と始めて、短いヴァースでしっかりと存在感を残すMACKA-CHINが抜群にタイト! A-1 REQUIEM(STREET VERSION) B-1 REQUIEM(NO WORDS VERSION) 【フォーマット】12" 【レーベル】REALITY RECORDS 【年代/国名】-/JPN 【盤質/ジャケット】EX/EX
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TONY TOUCH / CAPICU
¥1,500
親日家としても知られるDJ/MCのTONY TOUCHの、2004年の2NDアルバム「THE PIECE MAKER 2」からのプロモのみのシングル。今となっては「THE PIECE MAKER」からのDJ PREMIER作の"THE PIECE MAKER"の方が人気かもしれませんが、本作も当時は市場に枚数が出回らなかったことでレア化した一枚。客演にも参加するBEATNUTSのJU JUが手掛けた、ほのかにラテンがかったビートで、FAT JOE〜TONY TOUCH〜N.O.R.E.〜JU JUへとヴァースがリレーされていく展開は、今聴き返してみると正直やや地味ですが、BIG PUN"100%"やLIL KIM"NO MATTER WHAT THEY SAY"辺りと同じく、ラティーノ・クラシックとして記憶しておいて損はありません。国内ではSIMI LABのDJ HI'SPECの"ZAMA CITY MAKING 35 EP"でステッカー付きのアートワークが(なぜか)引用されました。もちろん当時ほどではありませんが、今もあまり見掛けないUSプロモ。 A-1 CAPICU(CLEAN) A-2 CAPICU(INSTRUMENTAL) B-1 CAPICU(ALBUM VERSION) B-2 CAPICU(MIXTAPE CLEAN EDIT) 【フォーマット】12" 【レーベル】TOMMY BOY 【年代/国名】2002/US 【盤質/ジャケット】EX/EX- ステッカー有り。
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スチャダラパー / FUN-KEY LP
¥3,500
SOLD OUT
98年の7THアルバムにして、WARNER MUSIC JAPANへの移籍作。SHINCO作のビートはそれ以前と比べて音数を絞り、ソリッドに研ぎ澄まされた印象で、そこに乗ってくるBOSEとANIのラップもタイト。KENNY BURRELL"OUT OF THIS WORLD"のギター・リフを使用した"アーバン文法"、JAZZ CRUSADERS"LAZY CANARY"を使用した"トリプルショット"辺りのシングル群はもちろん、唯一オカズ多めのインスト"CARFRESHNER"、9TH CREATION"MUCH TOO MUCH"を使用した"転が..."、JAZZ CRUSADERS"FREEDOM SOUND"を使用したビートで泳ぐようにラップする"ダ・メモリー"等、アンカットも一切隙無しの全13曲収録。アルバム全編がタイトにまとまり過ぎているせいか(?)、90年代中期頃の作品と比べるとやや印象の薄い作品ではあるかもしれませんが、紛れもなく日本語ラップ名盤! A-1 FUN-KEY PRELUDE A-2 4CH FUNK A-3 FUN-KEY-WORD A-4 MORE FUN-KEY WORD B-1 LA十八番 B-2 J&R(饒舌&冷静) B-3 FUN-KEY PERSONALITY C-1 CARFRESHNER C-2 トリプルショット C-3 CHECK THE WORD D-1 転が... D-2 アーバン文法 D-3 ダ・メモリー 【フォーマット】2LP 【レーベル】WARNER MUSIC JAPAN 【年代/国名】1998/JPN 【盤質/ジャケット】EX/EX- ジャケ下部に若干の底抜け有り。
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TWIGY / 煙にまけ
¥2,400
日本語ラップ創世記の名V.A.の一つ、「HEY!YOUNG WORLD」からのクラシックにして、TWIGYのソロ初期の名作。DEV-LARGEが手掛けたアートワークよろしくの世界観を醸す、不穏で極めてハードコアなビートに乗って、TWIGYはすでにこの時点から完成されたスタイルをキック、「歩け!悪魔を煙にまけ!」と繰り返すフックも異様に耳に残ります。終盤のフックでは、RINOやYOU THE ROCK、G.K. MARYAN、GAMAの雷の面々とDEV-LARGE(!)も一瞬だけ友情出演。美品。 A-1 煙にまけ(ORIGINAL) B-1 煙にまけ(INSTRUMENTAL) B-2 煙にまけ(ACAPPELLA) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/CuvHj_0SBkP/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】TAURUS 【年代/国名】1995/JPN 【盤質/ジャケット】EX+/EX+
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MURO / DIG ON SUMMER
¥1,500
SOLD OUT
ソロとしてのまだキャリア初期、99年のEP「K.M.W.(KING MOST WANTED)」からの傑作。まだデビュー前のTINAを客演に迎え、ムーディーなR&B調の"DIG ON SUMMER"(「あの時、助手席に忘れ去られたあいつにDIGGIN' ICEのテープ もう一度聴けば〜」なんてラインも!)に加えて、裏にはJAMES BROWN"THE DRUNK"をベタ敷きにしたビートの上で、BOOやG.K. MARYAN、GORE-TEX、S-WORD、TINAといったK.O.D.P.クルーをはじめとする取り巻き達が入り乱れるポッセカット"WEEKEND FUNK #7"収録。B-SIDE WIN!HORACE SILVER「TOTAL RESPONSE」をパクッたジャケも粋。美品。 A-1 DIG ON SUMMER(ORIGINAL) A-2 DIG ON SUMMER(INST) B-1 WEEKEND FUNK #7(ORIGINAL) B-2 WEEKEND FUNK #7(INST) 【フォーマット】12" 【レーベル】INCREDIBLE RECORDS 【年代/国名】1998/JPN 【盤質/ジャケット】EX+/EX+ クリア・ヴァイナル。
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BRANDY / I WANNA BE DOWN(UK)
¥3,600
USはミシシッピ出身のR&Bディーヴァ、BRANDYの94年の記念すべきデビューシングル、のUK盤。ミディアム・テンポで艶っぽい仕上がりのオリジナル・バージョン、ビートを薄くしてクールに仕立てた"I WANNA BE DOWN"(COOL OUT)に加え、USでは単独プロモのみだったオリジナル・バージョンのビートでQUEEN LATIFAH、YO-YO、MC LYTEという豪華♀MC陣を迎えた"I WANNA BE DOWN"(HUMAN RHYTHEM HIPHOP REMIX)まで収録!もはやラップがメインとなり、♀MC版のCRAIG MACK"FLAVA IN YA EAR"(REMIX)とでも言いたい、タイトル通りのヒップホップ仕立ての一風変わったREMIXになっています。 A-1 I WANNA BE DOWN(LP VERSION) A-2 I WANNA BE DOWN(HUMAN RHYTHEM HIPHOP REMIX) A-3 I WANNA BE DOWN(LP INSTRUMENTAL) B-1 I WANNA BE DOWN(COOL OUT) B-2 I WANNA BE DOWN(COOL OUT INSTRUMENTAL) B-3 I WANNA BE DOWN(A CAPELLA) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DU3_XAnE2An/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】EAST WEST RECORDS 【年代/国名】1994/UK 【盤質/ジャケット】EX-/EX
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MONICA / LIKE THIS & LIKE THAT(FULL CREW REMIX)
¥1,500
USはアトランタ出身のR&Bディーヴァ、MONICAの2NDシングル"LIKE THIS & LIKE THAT"のEC盤。"DON'T TAKE IT PERSONAL"ほどド直球のヒップホップ・ソウルでこそないものの、DALLAS AUSTIN(とCOLIN WOLFE)作で客演にMR. MALIKを迎えたミディアム・テンポの作りはヒップホップ・リスナーも大いに意識したもの。オリジナル・バージョンをよりソリッドに仕上げたFULL CREWによるREMIXは、もちろんEC盤のみ!ジャケはほぼ同じですが、US盤よりも断然見掛けない一枚。 A-1 LIKE THIS & LIKE THAT(FULL CREW CLUB REMIX) B-1 LIKE THIS & LIKE THAT(FULL CREW DANCE MIX) B-2 LIKE THIS & LIKE THAT(ALBUM VERSION) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DU1fBbUE2Yf/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】ROWDY RECORDS 【年代/国名】1996/EC 【盤質/ジャケット】EX/EX
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SWV / YOU'RE THE ONE(REMIX)
¥1,400
SISTERS WITH VOICESことSWVの人気曲"YOU'RE THE ONE"のECのREMIX盤。代表曲の"RIGHT HERE"よろしく、とりわけREMIXが多数存在する"YOU'RE THE ONE"ですが、オリジナル・バージョン(ラジオ・エディット)に加えて、ALLSTAR作のTAANA GARDNER"HEARTBEAT"を使用したビートでLOST BOYZ、SMOOTHE DA HUSTLER、TRIGGER THA GAMBLERが参加した"'96 ANTHEM - YOU'RE THE ONE"(ALLSTAR REMIX)をメインに、HERMAN KELLY & LIFE"DANCE TO THE DRUMMER'S BEAT"の中盤の一瞬のフレーズを組み替えたDJ CLARK KENTの技有りのビートで若き日のJAY-Zがラップした"YOU'RE THE ONE"(DJ CLARK KENT REMIX)、ラストはアコースティックな仕上がりの"YOU'RE THE ONE"(SOUL 360 GUITAR MIX)で締めるREMIX集(ややこしいですが"YOU'RE THE ONE"(SWV DUB MIX)は"YOU'RE THE ONE"(SOUL 360 GUITAR MIX)のインスト)。ALLSTAR REMIXのインストが収録され、US盤ではメインだったPUFF DADDY REMIXが逆に未収録だったりと、US盤とは微妙に内容もジャケも異なっているので注意! A-1 '96 ANTHEM - YOU'RE THE ONE(ALLSTAR REMIX WITH RAP) A-1 '96 ANTHEM - YOU'RE THE ONE(ALLSTAR REMIX INSTRUMENTAL) A-3 YOU'RE THE ONE(RADIO EDIT) B-1 YOU'RE THE ONE(DJ CLARK KENT REMIX WITH RAP) B-2 YOU'RE THE ONE(SWV DUB MIX) B-3 YOU'RE THE ONE(SOUL 360 GUITAR MIX) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DUy9IuDE8kL/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】RCA 【年代/国名】1996/EC 【盤質/ジャケット】EX/EX-
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MARY J. BLIGE / REAL LOVE
¥2,500
SOLD OUT
ヒップホップ・ソウルの女王として名を馳せた彼女の、問答無用の代表曲。クラシック、AUDIO TWO"TOP BILLIN'"を使用したオリジナル・バージョンも、BETTY WRIGHT"CLEAN UP WOMAN"を使用した"REAL LOVE"(HIP-HOP MIX)共々ド定番。客演参加のBIGGIEのヴァースは、後に自身のフリースタイル"DREAMS"で引用されるパンチラインでもお馴染みのはず。時代を感じさせるイナタいジャケもたまりません!美品。 A-1 REAL LOVE(HIPHOP MIX) A-2 REAL LOVE(ALBUM VERSION) B-1 REAL LOVE(HIPHOP CLUB MIX) B-2 REAL LOVE(ACAPPELLA VERSION) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DUg174Vk6nh/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】UPTOWN 【年代/国名】1992/US 【盤質/ジャケット】EX+/EX+
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甲斐バンド / 暁の終列車
¥1,200
甲斐 よしひろ率いる甲斐バンドの、81年の18THシングル。翌年のアルバム「虜」にも収録されなかった"暁の終列車"もさることながら、それよりも断然B-SIDE WIN!裏の"フィンガー"は黒いフィーリングのミディアムで、何気に「虜」収録とはアレンジが違う本盤のみのシングル・バージョンで収録。日本語ラップのヘッズにはSEGA FRONT GIANTS"最後の夜"で引用されたジャケでもお馴染みのはず。美品。 A-1 暁の終列車 B-1 フィンガー 【フォーマット】7" 【レーベル】EXPRESS 【年代/国名】1981/JPN 【盤質/ジャケット】EX+/EX+
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JANET(JANET JACKSON) & NELLY / CALL ON ME
¥700
結果的に同作のセールス不振によって古巣VIRGINを離れることとなる2006年の9THアルバム「20 Y.O.」からの1STシングル。当時はまだ恋人関係だったJERMAINE DUPRIと、長年のパートナーであるJAM & LEWIS、そして彼女自身が連名でクレジットされたプロダクションは、なんだか"DOESN'T REALLY MATTER"を念頭に置いたもののようにも聴こえる、当時世界的なスターになっていたNELLYをゲストに、いかにも「ヒットすること」を前提とした(?)力の入った作り。ブリッジではJAM & LEWISが手掛けたSOS BAND"TELL ME IF YOU STILL CARE"をモチーフにする展開も小技が効いています。ナイス・ジャケ(JANETは当時すでに40歳)! A-1 CALL ON ME(ALBUM MIX) A-2 CALL ON ME(EXTENDED ALBUM MIX) A-3 CALL ON ME(ALBUM INSTRUMENTAL) B-1 CALL ON ME(ALBUM MIX) B-2 CALL ON ME(EXTENDED ALBUM MIX) B-3 CALL ON ME(ALBUM A CAPPELLA) 【フォーマット】12" 【レーベル】VIRGIN 【年代/国名】2006/US 【盤質/ジャケット】EX/EX
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DE LA SOUL / SAY NO GO
¥4,500
ヒップホップ史に輝き続ける金字塔的名作「3 FEET HIGH & RISING」からのクラシック!HALL & OATES"I CAN'T GO FOR THAT" + DETROIT EMERALDS"BABY LET ME TAKE YOU"(IN MY ARMS)を使用したキャッチーなビートに乗って、軽快なラップでマイクを回す"SAY NO GO"(RADIO MIX)が有名ですが、US盤に登場するのは珍しいC.J. MACKINTOSH(とDAVID DORRELL)作の、よりオカズを増やし派手に仕立てた"SAY NO GO"(SAY NO DOPE MIX)も言うまでもなく良し。レアグルーヴ・クラシック、VILLAGE CALLERS"HECTOR"を使用したB-SIDEクラシック"THE MACK DADDY ON THE LEFT"も最高!まだ余裕でデビュー前だったCHI-ALIをフックアップしたスキットっぽい内容ながら、MUROもTOMMY BOYのオフィシャル・ミックス「FOLLOW THE STEPS OF TOMMY BOY」に収録していたことでもお馴染みのはず。こちらは「3 FEET HIGH & RISING」には何気に未収録なので注意!R.I.P. TRUGOY...。 A-1 SAY NO GO(SAY NO DOPE MIX) A-2 SAY NO GO(NEW KEYS VOCAL) B-1 SAY NO GO(RADIO MIX) B-2 THE MACK DADDY ON THE LEFT B-3 SAY NO GO(NEW KEYS INSTRUMENTAL) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DIzgjSGzNYZ/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】TOMMY BOY 【年代/国名】1989/US 【盤質/ジャケット】EX/EX-
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BEATNUTS / HIT ME WITH THAT
¥3,500
JUNGLE BROTHERSのAFRIKA BABY BAMに命名されたというビートキチガイ、BEATNUTSの初期クラシック。MONTY ALEXANDER"LOVE & HAPPINESS"を軸に、フックにはDAVID AXELROD"HOLY THURSDAY"のフレーズを入れ込んだビートに、彼等らしいラフなラップが乗ってくる"HIT ME WITH THAT"に加え、裏にはROY AYERS"PAINTED DESERT"のフレーズに目を付けた技有りのビートが光る"GET FUNKY"もREMIXと共に収録。何気に"GET FUNKY"(REMIX)は、COMMON"RESURRECTION"でも好演していたSINISTERことMISTA SINISTAがスクラッチで参加しています。 A-1 HIT ME WITH THAT A-2 HIT ME WITH THAT(INSTRUMENTAL) A-3 GET FUNKY(REMIX INSTRUMENTAL) B-1 GET FUNKY B-2 GET FUNKY(REMIX) B-3 GET FUNKY(INSTRUMENTAL) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/DJkcF6dTf_x/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】RELATIVITY 【年代/国名】1994/US 【盤質/ジャケット】EX/EX
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CYPRESS HILL / THE PHUNCKY FEEL ONE
¥3,800
91年のデビュー作「CYPRESS HILL」からのクラシック!ネタが差し変わって展開する"THE PHUNCKY FEEL ONE"もさることながら、やはり定番ブレイク、LOWELL FULSOM"TRAMP"を下敷きにした裏の"HOW I COULD JUST KILL A MAN"が人気。近年は、プロモのみの"HOW I COULD JUST KILL A MAN"(BLUNTED REMIX)もレア化していますが、そちらの人気も言うまでもなくオリジナル・バージョンあってこそ。2ヴァース目の頭のパンチラインをフックに使用したREDMAN"TIME 4 SUM ACTION"との繋ぎは、もはや定番。 A-1 THE PHUNCKY FEEL ONE(EXTENDED VERSION) A-2 THE PHUNCKY FEEL ONE(LP VERSION) A-3 THE PHUNCKY FEEL ONE(INSTRUMENTAL) B-1 HOW I COULD JUST KILL A MAN(THE KILLER MIX) B-2 HOW I COULD JUST KILL A MAN(RADIO-CLEAN VERSION) B-3 HOW I COULD JUST KILL A MAN(INSTRUMENTAL) 当店インスタアカウントから試聴可能 ▷ https://www.instagram.com/p/CtVj0DHSwtB/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【フォーマット】12" 【レーベル】RUFF HOUSE/COLUMBIA 【年代/国名】1991/US 【盤質/ジャケット】EX/EX
